スタッフブログ

菜畑 敦士

アイドリングストップ

[2018/07/15]

スタッフ:
菜畑 敦士
カテゴリー:
シトロエンについて
こんにちは サービス菜畑です

連日の雨続きが終わったと思ったら、
暑い日が続いています。

工場の温度計は42℃を示しています

暑くなると、よくあるお問い合わせが、

アイドリングストップがきかなくなった!です

エアコンの快適性を優先するため
外気温が35℃を超えると
OFFになります
ECO OFF が点灯します
日本語のタッチパネルだと、

ストップ&スタート がエラーになります。


その他にも作動の条件、バッテリーの充電状態、
シートベルト等があります。

御不明な場合はお気軽にサービスまで
お問い合わせください!!

シトロエン一宮 サービス

フロントマン研修に参加してきました。

[2018/02/16]

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シトロエン一宮 サービス
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シトロエンについて
新人フロントの谷口です。
2/15に一般社団法人愛知自動車整備振興会小牧教育センターに「フロントマンレベルアップ研修」に参加してきました。

講習の内容がとても実践的で、ロールプレイングで実際のお客様応対を学べたり、ディーラーでお客様が不満を感じる「あるある」等も学ぶ事ができ良い経験でした。

最後に講師の方が接客は「守破離」だと仰られました。
wikiによると守破離とは、
【まずは師匠に言われたこと、型を「守る」ところから修行が始まる。その後、その型を自分と照らし合わせて研究することにより、自分に合った、より良いと思われる型をつくることにより既存の型を「破る」。最終的には師匠の型、そして自分自身が造り出した型の上に立脚した個人は、自分自身と技についてよく理解しているため、型から自由になり、型から「離れ」て自在になることができる。】
とあります。

自身はまだまだ”守”の段階ですが、着実に次の段階へ進めるように頑張ります!

光崎 嘉晃

グローブボックスのお話

[2017/10/30]

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光崎 嘉晃
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シトロエンについて
皆様こんにちは! 営業の國立です!

助手席の正面にある収納スペース「グローブボックス」ですが、あのスペースが何故そう呼ばれているかご存知でしょうか?

ふと気になって調べてみたところ、昔はセルを手回ししていて、そのためのグローブを入れていた事からそう呼ばれる様になったそうです。

習慣がなくなった今でもそう呼ばれているというのも面白い話だなと感じました。

何気なく普段から呼んでいる名称でも、調べてみると意外なところからきていたりするものですね。

また面白い話があったら紹介したいと思います。


写真はC3のグローブボックスです。

シトロエン一宮 サービス

シトロエンクリーンディーゼルモデル デビュー!

[2016/07/30]

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シトロエン一宮 サービス
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シトロエンについて


こんにちは サービス菜畑です

いよいよ、シトロエンからもディーゼルモデルが発表されましたね!
私も、先日ニューモデルのトレーニングに行ってきました。

新しいテクノロジーが満載で、整備するのはまだ未知ですが、
自分の中で整理して社内のメカニックにも展開していきたいと
思います。
BlueHDiは2つの触媒と1つの微粒子フィルターを用いて

*窒素酸化物(Nox)を90%
*粒子状物質を99.9%

を除去する最も効果的なシステムです。

写真 青丸内の部品がAdBlueのインジェクターです
こちらより尿素水が噴射されます。

シトロエン一宮 サービス

DS3 フェイスリフト

[2016/05/01]

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シトロエン一宮 サービス
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シトロエンについて
こんにちは サービス菜畑です

こちらの画像は、シトロエン診断機のスタート画面です

DS3のフェイスリフトが近々アナウンスされていますが、
診断機の写真はもう変わっています。

「新デザインのアロイホイールやルーフカラーの新色も採用し、受注生産カラーの組み合わせを広げることで、DS 3 が本来持つUSP のビークルパーソナリゼーションを前面にアピールしてまいります。」

との事です。こんな顔になるんですね。

この診断機は世界共通仕様のため、日本未発売のモデルも
全て導入されています。
大抵、発表される前には診断機に入ってきますので
どんな車両かも分らないときがあります。




























この車両は何でしょうか?